森けんたろう

都市デザイン
・インフラ

駅前の魅力化と次世代モビリティ網整備で
誰からも選ばれるまちへ

都市デザイン・インフラ整備は選ばれるまち、暮らしやすいまちの実現による人口増加を実現するための一丁目一番地。

まちの魅力を最大化しつつ、市民の皆さまからいただいた課題を解決することで三郷を人が集まる持続可能なまちに生まれ変わらせます。

駅前の再開発

三郷市のブランドコンセプトを制定し、コンセプトに沿って三郷中央駅前・三郷駅前を魅力化。
トップセールスによって市民が日常的に使える魅力的な飲食店・カフェ・専門店を誘致するのはもちろん図書館を始めとした行政サービス施設と室内型公園が一体となったまちのシンボルとなる商業施設を開発。
市民はもちろん、市外の人にとっても魅力的な駅前の再開発を促進。

地域を繋ぐ新たな交通網の整備

市道を整備し、市民の日常生活に寄り添った交通網を整備。
不便なバス路線の見直し、デマンド交通自動運転バスの拡充により、駅までのアクセスが悪い地域(彦成、戸ヶ崎、高州・鷹野など)の移動手段を確保。

次世代モビリティ拠点の積極誘致

eVTOL(電動垂直離着陸機、いわゆる「空飛ぶクルマ」)の拠点の積極誘致により、更なる交通利便性の向上を目指すと共に、周辺産業の集積による雇用等の促進・首都圏の交通拠点としてのブランディングの確立を目指す。

インフラの即時補修の仕組化

デジタル化の推進により、市のインフラに関する市民の要望が即時に市役所に届く仕組みを整備しインフラの即時補修・改善体制の構築を推進。

空き家対策強化

ワンストップ窓口を整備し、空き家に関する相談を促進。
所有者不明や資金不足で放置された老朽危険空き家に対し、解体費用の一部を補助する制度や、跡地利用とセットでの助成を検討。
最終的には民間不動産会社と連携を強化し、公報を広域化することを目指す。

AI信号機の導入

リアルタイムデータに基づき交通信号を制御し、市内主要箇所の慢性的な渋滞を大幅緩和。

市民の声

信号も横断歩道も無く、道を渡るのが怖い。

(30代 / 女性)

高州2丁目に祖父の時代から約50年、私は生まれてから43年のほとんどを高州で暮らしていますが、全く発展しません。開発が進むのは中央から北側ばかり。正直諦めています。

(40代 / 男性)

三郷駅周辺にスーパーが少ない。車移動できない高齢者にとっては選択肢のない環境になっている。

(50代 / 男性)

新しくできるのは物流倉庫ばかり。どういう街にしたいのかビジョンが見えない。都心直結の三郷中央駅前も魅力ある施設が何もない。

(60代以上 / 男性)

橋を越えた流山市は違うのに。と、思います。

(30代 / 女性)

三郷中央駅あたりは賃貸住宅ばかりが立ち並び、これと言った商業施設がありませんもっと人並みができるような駅周辺であって欲しいです

(60代 / 女性)

三郷中央駅前を他のつくばエクスプレス線の駅のようにお店など整備してほしい。

(40代 / 女性)

渋滞がとにかくひどい

(50代 / 男性)

6つの重点施策 市民と共に考えた!市民起点の政策集
1.都市デザイン・インフラ
2.子育て支援
3.教育
4.防犯・防災
5.福祉
6.行政改革・産業振興